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会長杯ダブルス交流大会 2021/7/11

  • chirorurisaks0913
  • 2021年7月12日
  • 読了時間: 1分


ダブルス交流大会に向け、いつもより時間をかけて練習してきました。

バドミントンは動けてなんぼ。

小学生中学生は特に、シングルが出来ないとダブルも出来ない、認められない、と思っています。

ダブルスでは、シャトルに対するタッチの速さや、パートナー、相手、構える位置など、コートの中で考える情報の多さから、シングル練習だけでは経験できない判断力や考える力もつくと考え、シングルスと並行して練習出来たらと思い取り組んできました。


とにかく色々な経験を積んで、その先を見通す力を養ってもらいたいと思います。


今回の交流会、練習してきたことを発揮してくれました。

勝ち負けよりも練習したことを発揮する、緊張に打ち勝って気持ちで負けなかった選手たちに拍手です。

頼もしい姿が見れました。

身体と考える力は成長とともに身につきます、今できることを本気でやっていきたいと思います。







 
 
 

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