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若葉カップ 団体戦2021年度

  • chirorurisaks0913
  • 2021年5月6日
  • 読了時間: 2分

ABC予選に続き、横浜白山として一番の目標である団体戦、若葉カップの神奈川県予選です。

結果は、

男子が1回戦、綾瀬ジュニアさんに1対2で敗戦、

女子は1回戦目F・スマイルさんに2対1で勝利し、2回戦目 青葉ジュニアさんに0対3で敗戦となりました。

競ることが出来るようになったことは成果と思いますが、競っても勝てないところに大きな実力差を感じました。でも、なんと楽しいことか。課題が多くあるということは伸びしろもたくさんあるということ。向かっていく選手たちの背中が頼もしく感じました。


結局、試合になればバドミントンは個人競技です。しかし、普段の練習、応援する姿勢、モチベーション、団体行動、様々な要因から、伸びるためには自分の限界を超えた練習と姿勢が必要で、それを皆で乗り越えられる環境で練習出来ること、それを支えるチームとしての強さが選手の気持ちや人間力、それをもって競技力が向上すると信じ、各個人の成長と同じだけ団体戦での勝利を目標に取り組んでいます。

結果として全国への壁は厚かった!!次こそは!!


団内で団体戦練習も。

結構見てて楽しい!選手たちも必死で、良い緊張感でした。

こんな状況ですが、団内で、子供達の成長を保護者が見れる機会をつくるのもありかと思いました。


チームを支え、子供の背中を押してくれる保護者に感謝。










 
 
 

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