第31回若葉カップ 神奈川県予選会
- 白山バド管理人

- 5月9日
- 読了時間: 1分
2026若葉カップ 神奈川県予選
今年はメンバーが足りず、男子は応援のみ、女子だけの参加となりました。
男子やメンバーに入っていない選手には交流戦という選択肢もありましたが、「団体戦を通してチーム一丸となり、一つの目標に向かってみんなで頑張る!」ということにしました。
試合に出られる人、出られない人。出られたら偉いのか、出られなかったらダメなのか――色々な感情が動きます。
出た選手は代表としての責任を。出られなかった選手は悔しさを抱えながらチームメイトを応援する誠実さを。
覚悟を決めた子どもたちの凛々しい顔。悔しさがあっても最後まで声を張り上げて応援した 子どもたちの必死な顔。
結果 準優勝。
京都には届きませんでした。
でも、小さい頃から見てきた子どもたちが精一杯やってくれたことへの感謝と、大きな成長への嬉しさがこみ上げてきました。試合を見ながら、涙が出そうでした😂
指導を始めて8年。若葉カップの代表権獲得は、4年前の一度きり。かき氷は美味しかった。なかなか遠いなーー。
これからも頑張ろう!そして、ずっとバドミントンが好きでいてほしい!



コメント